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木谷宜弘資料館

主な業績

昭和32年から、その志は現在まで

日本のボランティアの父 木谷宜弘

徳島県社会福祉協議会時代からボランティア活動の輪を全国へと拡げ、発案と実践を精力的に行った木谷先生。多くの人々に影響を与えた実績をご紹介します。

徳島県社会福祉協議会時代1957年〜1962年

●こころの里親●老人大学●よい遊び場をつくる運動●青年ボランティアの集い●子ども
会育成みつばち運動●善意銀行

全国社会福祉協議会時代1975年〜1981年

●ボランティアセンター●ボランティア保険
●学童・生徒のボランティア活動普及事業
●おもちゃの図書館●難民救済活動

大学教授・共生の里時代1988年〜1990年

●共生の里

ボランティア研究所時代2004年〜

●TIC(Teens In Community)運動